皆さんこんにちは(*・ω・)ノ
自分が抱えていた不安点だったり、
こけた話は次回お話しするとして、
今日はエディンバラ大学(イギリスの大学?)の「いいね!」ポイントをお話しします(´∀`*)
(1)今、選挙があつい!
若者の政治に対する興味が日本に比べて高いのは、
こういうところからかな!と思った一面があります。
それは、現在eusa(Edinburgh university student association/学生会) の役職選挙期間中であって、
そこで見た場面です。
校内を歩いていればpresidentやvice presidentの立候補のプロモーションビデオの撮影、
授業に出れば最初の10分は立候補者による短いアピールタイム、
図書館の前では自分たちに投票を呼び掛けるビラ配り。
まさに「議員選挙!」と思いました。
それも、教授も非常に協力的。日本ではめったにいただけない授業告知がバンバンッ。
更に各候補者のホームページを覗いてみたら。。。
「オオーw(*゚o゚*)wΣ('◇'*)エェッ!?(((( ;゚д゚)))Σヾ( ̄0 ̄;ノ(; ̄Д ̄)」(←こんな反応をしました)
レベルが高すぎる!まさにプロが作ったホームページと思わずにはられなかったです。
選挙運動は基本的にチームで動くみたいですが、
チーム員一人一人が候補者のためにできることをできるだけ、精いっぱいやっているんですね!
私も日本では少しだけ学生会選挙の役職につかせていただたあったので、
とても興味深く体験させていただいてます。
こういう熱い学校を支えたい、環境を変えたいっていう姿勢すごく良いですよね!
(2)今essayがあつい!
3月と言ったら。。。エッセイシーズン。。。
中間テストがない分、エッセイだらけです。
多くの授業のマーキングは「4割エッセイ、6割試験」のようで、
エッセイがかなり重い授業も多いのです。
そんな私もエッセイが三つも並び凄く苦しみました。
でもそれもなんだかいいな!と思いました。
日本と少し違うと思ったのは
①referenceが凄く重要視されているということ。
②tutorials(ほぼ各授業に設置されるゼミ)でチューターがエッセイについてお話をしてくれること。
③皆ガッツリ本気であること。
③はそうじゃない人もいるのですが、
①と③に関して、いかに本を読んで、いかにそれを引用し、いかに自分が理解しているかがためされます。
自分論をただエッセイにのせるのは全くの低評価です。゜(´Д`)゜。
最初はきついきついと嘆いてただけの自分も、
エッセイを進めて行くにつれ感じました。
「きついからこそ学べる。
何よりここまでやらないとやっぱり何事も学べない」
ということです。
論文を書く練習も、引用する練習も、
そしてまさに、勉強をする練習も、試験前に今やっているんだな!と実感しました。
こうして学生が「勉強をする」体制を作る教育制度もいいですよね!
(3)スポーツがあつい!
体育会に関しては、日本も激アツですよね!
でももちろんエディンバラ大学もあついです。
私自身乗馬部に所属していますが、やっぱり部活っていいなって思います。
日本と違うところは週に練習が2日、多くても3日であるところです!
それでも皆強くて、一回一回の練習は熱心にやっています。
そんな今日は、
スポーツ観戦が正直好きではないのですが、
エディンバラだ学の準決勝ということでサッカーの試合を見に行きました.。゚+.(・∀・)゚+.゚
高校時代にやっていたチームスポーツを思い出して自分も少しうるうるしながら、
燃え上がりました。笑
選手の熱とか伝わってくるし、
最後の一瞬までみんなが走ってる姿、
ゴールに向かってる姿、
思い切りジャンプしてボールを取にいこうとしている姿。
かっこいいですね!

スポーツは良いなあ♪
また色々な試合を見に行きたいと思っています。
また、サッカー部には日本人選手もいるのですが、
応援者に対して一礼しに来てくれたのですが、
日本人のそういう文化っていいなって思いました。
日本人は「ありがとう」で支え合ってる文化なんだなーって。
なんだかほっこりですね。
ということで、私も今日一日に対して
「ありがとう」です。
それではまたお会いしましょうヾ(=^▽^=)ノ
P.S 写真は本日のサッカーの試合の1シーンです
自分が抱えていた不安点だったり、
こけた話は次回お話しするとして、
今日はエディンバラ大学(イギリスの大学?)の「いいね!」ポイントをお話しします(´∀`*)
(1)今、選挙があつい!
若者の政治に対する興味が日本に比べて高いのは、
こういうところからかな!と思った一面があります。
それは、現在eusa(Edinburgh university student association/学生会) の役職選挙期間中であって、
そこで見た場面です。
校内を歩いていればpresidentやvice presidentの立候補のプロモーションビデオの撮影、
授業に出れば最初の10分は立候補者による短いアピールタイム、
図書館の前では自分たちに投票を呼び掛けるビラ配り。
まさに「議員選挙!」と思いました。
それも、教授も非常に協力的。日本ではめったにいただけない授業告知がバンバンッ。
更に各候補者のホームページを覗いてみたら。。。
「オオーw(*゚o゚*)wΣ('◇'*)エェッ!?(((( ;゚д゚)))Σヾ( ̄0 ̄;ノ(; ̄Д ̄)」(←こんな反応をしました)
レベルが高すぎる!まさにプロが作ったホームページと思わずにはられなかったです。
選挙運動は基本的にチームで動くみたいですが、
チーム員一人一人が候補者のためにできることをできるだけ、精いっぱいやっているんですね!
私も日本では少しだけ学生会選挙の役職につかせていただたあったので、
とても興味深く体験させていただいてます。
こういう熱い学校を支えたい、環境を変えたいっていう姿勢すごく良いですよね!
(2)今essayがあつい!
3月と言ったら。。。エッセイシーズン。。。
中間テストがない分、エッセイだらけです。
多くの授業のマーキングは「4割エッセイ、6割試験」のようで、
エッセイがかなり重い授業も多いのです。
そんな私もエッセイが三つも並び凄く苦しみました。
でもそれもなんだかいいな!と思いました。
日本と少し違うと思ったのは
①referenceが凄く重要視されているということ。
②tutorials(ほぼ各授業に設置されるゼミ)でチューターがエッセイについてお話をしてくれること。
③皆ガッツリ本気であること。
③はそうじゃない人もいるのですが、
①と③に関して、いかに本を読んで、いかにそれを引用し、いかに自分が理解しているかがためされます。
自分論をただエッセイにのせるのは全くの低評価です。゜(´Д`)゜。
最初はきついきついと嘆いてただけの自分も、
エッセイを進めて行くにつれ感じました。
「きついからこそ学べる。
何よりここまでやらないとやっぱり何事も学べない」
ということです。
論文を書く練習も、引用する練習も、
そしてまさに、勉強をする練習も、試験前に今やっているんだな!と実感しました。
こうして学生が「勉強をする」体制を作る教育制度もいいですよね!
(3)スポーツがあつい!
体育会に関しては、日本も激アツですよね!
でももちろんエディンバラ大学もあついです。
私自身乗馬部に所属していますが、やっぱり部活っていいなって思います。
日本と違うところは週に練習が2日、多くても3日であるところです!
それでも皆強くて、一回一回の練習は熱心にやっています。
そんな今日は、
スポーツ観戦が正直好きではないのですが、
エディンバラだ学の準決勝ということでサッカーの試合を見に行きました.。゚+.(・∀・)゚+.゚
高校時代にやっていたチームスポーツを思い出して自分も少しうるうるしながら、
燃え上がりました。笑
選手の熱とか伝わってくるし、
最後の一瞬までみんなが走ってる姿、
ゴールに向かってる姿、
思い切りジャンプしてボールを取にいこうとしている姿。
かっこいいですね!

スポーツは良いなあ♪
また色々な試合を見に行きたいと思っています。
また、サッカー部には日本人選手もいるのですが、
応援者に対して一礼しに来てくれたのですが、
日本人のそういう文化っていいなって思いました。
日本人は「ありがとう」で支え合ってる文化なんだなーって。
なんだかほっこりですね。
ということで、私も今日一日に対して
「ありがとう」です。
それではまたお会いしましょうヾ(=^▽^=)ノ
P.S 写真は本日のサッカーの試合の1シーンです
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